塗装工事の現場レポート

外壁塗装のトラブルが後を絶ちません。

 2025年3月18日

塗った直後は手抜き工事か判断できません。

いきなり何事???って感じですが、

外壁塗装、屋根塗装のトラブルは、塗ってしばらく経ってから発生します。

 

それはそうなんです。

塗装の仕上がりだけしか見ずに、必要以上に塗料を薄めて塗ったり、

3回重ね塗りをするところを2回しか塗らなかったり、、、、、

(休束塗創は、脅威の5回塗りです!!)( ´∀` )

作業時間を縮めるために塗料が乾かないうちに次の塗料を塗ったりするなどの不良施工は、

時間が経過して初めて劣化症状が発生するからです。

 

メーカーが指定したルール(塗料の塗布量や乾燥時間など)を守らないと、

きちんと塗装をしたとはいえません。

 

それは勿論ですが、規定の薄めや塗布量を守らなければきれいな仕上がりになるはずがありませんね。

今、広告や塗装業界では、ちゃんとやってますよ。アピールになっているワードがあります。

 

 

それは、、、、、「4度塗り」

 

僕思うんです。

この4回塗り 

どこからを4度にしてますか?????

他社さんと接点がないので、わからないんですけど

 

基本的に塗装の工程には、

 シーラー塗装(プライマー)  ようは密着をよくする糊の役割だったり、下地を固めるために塗る

 フィラー塗装(下地調整)   外壁から水の侵入を防ぐためであったり、外壁の保護膜を作る塗装ですね。

 仕上げ(トップコーティング) シリコンだったり、フッ素だったりの表面の最後の塗膜箇所ですが、

                紫外線や外部の保護膜

 下塗り  1回目       一回では、ムラがあったり、仕上がり感だったりとあるので、

                下塗りになります。

 上塗り  2回目       最後の、最後(この後オプションでクリアー塗装仕上げもあります。)

 

とまあ、こんな工程が基本ですので、これでいくと、4回、4度塗りになります。

シーラー(糊付け塗装)は、1工程に入れるのか!!?

 

それを入れると休束塗創㈱は、

 

なんと、

 

なんと、

 

驚異の「5度塗り」(=゚ω゚)ノです!!!!!

(=゚ω゚)ノ

 

どの工程が増えるかは、直接お話しますね(笑)

だから、休束塗創㈱の外壁、屋根塗装は他と比べて圧倒的に耐久性がいいのと、

性能は勿論長期間質感が綺麗なままなんです。

 

 

是非、詳しくお話したい方は、お問合せくださいね。( ´∀` )

気軽にご相談承りまーす。

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